2015年01月31日

本日の番組ゲストは?

最近殺伐系の話ばかりを書いているような気がするので
今回はほのぼの系の都市伝説をご紹介します。

ある番組にはついたての後ろに隠れている本日のゲスト出演者を
ヒントで当てるという人気コーナーがありました。
その日に出演したゲストは身長2メートル9センチの長身を誇っていた
プロレスラージャイアント馬場さんで、ついたての大きさでは
馬場さんを隠す事ができずに一瞬にして
ゲストが馬場さんである事がわかってしまったという。

この番組自体は私は見ていなかったのですが
この都市伝説は馬場さんがご存命中は結構有名な話でした。
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2015年01月30日

シャチに食い殺される決定的瞬間

シャチに食い殺される少年などのタイトルで
2012年あたりから世界の動画サイトで見られている
1つの有名な動画があります。今回はこちらをご紹介します。

まずは動画をごらんください。
https://www.youtube.com/watch?v=_acc28vJAmA

海辺で遊ぶ少年の所に突然シャチが現れて
パックンチョされてしまう衝撃的なシーンです。

ここからが解説です。
この動画は、もしも撮影者が本当にシャチに気がついているのならば
注意を喚起するはずなのですが、その様子もなければ
海からシャチが接近してくるのに対し、少年が気がついた様子もありません。

実はこの映像は普通の海辺の映像に後からシャチを合成して作られた物で
でもとを調べていくとどうやらドミニカ共和国のスーパーのCM映像で
インパクト狙って作成した所、作り物の映像という事実が抜け落ちて
世界の衝撃映像として、海外に出回ってしまったというのが真相でした。
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2015年01月29日

放射能により突然変異した超巨大亀が捕獲された

海外の都市伝説サイトに衝撃的な写真が公開された。
日本の原発事故で福島の生物が巨大化
そして放射能によって突然変異した超巨大亀が
自衛隊に捕獲されたというもの。
okame.jpg

原発事故で周辺の生物が突然変異して巨大化するという都市伝説は
昔から語られていたのだが、まさか日本でも!?という写真だが・・・・。


真相はこの写真は2006年に公開された劇場映画のガメラで
ミニガメラが自衛隊に捕獲されたシーンをキャプチャしたものである。
2012年に日本のネットユーザーがこの元ネタを知らない海外のサイトに
この写真を投稿した所あっという間に噂が広がり
いかにも本当の事のように世界に広まってしまったという話だ。

今までも海外のジョークサイトやジョーク雑誌のネタが
”ジョーク”であるという部分が抜け落ちて日本に入ってきて
大騒ぎになるという事がありましたが、これはその逆パターンである。
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2015年01月28日

マジックショーで起こった放送事故

今回はかなりショッキングな都市伝説
あるマジックショーで起こった放送事故をご紹介します。

内容は地方TV番組の収録でプロマジシャン芸人のナポレオンズが
小学校で子供達に手品を披露するミニマジックショーをおこなう様子を
中継するという企画がありました。
しかしその日のナポレオンズは、普段と違う小学校の教室という
環境のせいか思うようにマジックを成功させられずに
悩んでいると・・・・という物です。

その一部始終はこちら衝撃シーンだけを見たい人は
動画の6分10秒ぐらいからご覧ください。
それと心臓の弱い方は先に解説を見てください。
https://www.youtube.com/watch?v=Toy3H2S7neI


なんと曲がらないスプーンに念力をこめていたら
スプーンではなく、地方TVのレポーターの首がひん曲がるという大惨事になり
番組はこのシーンが映ってすぐに放送を中断。
しかし運悪くTVにはこのシーンがバッチリ映ってしまいましたという物です。

さてここからが解説です。
この映像は”裏ホラー”というタイトルのVシネマで、
内容はすべて作り物です。
この回は念力でスプーンを曲げようとしたら女性の首が
曲がっちゃったというブラックジョークの回だったのですが
YOUTUBEなどの動画サイトに流れる過程で
これがVシネマであるという情報が抜け落ちて
あたかも地方TV番組で本当に起こった放送事故のように流れてしまったのが
真相です。
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2015年01月27日

エレベーターに潜む霊

今回は有名な心霊映像のエレベーターに潜む霊をご紹介します。
まずはこちらをご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=FqCmwcfI34s

おわかりいただけただろうか?映像の0:50秒あたりの
エレベーターの監視カメラに映し出された恐怖の存在を・・・・。
この映像は日本でも様々なTV番組で紹介されて
とても作り物には見えない恐怖映像として視聴者を怖がらせております。

さて実際の所はどうなのかというと
この映像は完全な作り物です。幽霊登場シーンの0:50秒あたりに
その正体があります。幽霊が登場する瞬間に初めは男性の腕の後ろあたりに
幽霊の体の下の一部のみが映っていて、やがて男性が移動した後になって
幽霊の全体の姿が映ります。

つまりどう言う事かと言うと、もともとは何の変哲もないエレベーターの映像に
あとから幽霊の映像をCGで合成したものです。
映像を合成する際に最初に幽霊が登場する場面で男性の背中で隠れてしまう
幽霊の上部分をはじめから切り捨ててCG合成しているために
本来幽霊が現れているなら、端に少しぐらいは映る幽霊の上部分が
不自然な程に綺麗に消えているので、これは加工映像で間違いありません。

さらにこちらの映像は海外のコンサルティング会社が
過労の影響で本来見えないものまで見えてきますよという
警告のためのCM映像だったものが、デキが良かったために
YOUTUBEなどの動画サイトで勝手に様々な国の言葉に翻訳されて
拡散→これがCGによる作り物のCM映像であるという事実が
いつの間にか抜け落ちて伝わったのが真相です。
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2015年01月26日

カナダ政府公認タイムトラベラー?

カナダ政府がHP上で公開している1940年代の写真に驚くべき
写真があるとカナダで話題になっている。
まずはその写真をご覧ください。
taimu01.jpg
おわかりいただけただろうか?
たいむ33.jpg

この写真が撮影されたのはカナダの橋が完成した際の
記念写真であり、カナダ政府が1940年代に撮影したものとして公開しているものですが
今から70年以上前に現代風の服装の人物が紛れ込んでいるのだ・・・。
この写真の違和感に気がついた人達の間では、実在したタイムトラベラーに違いない
いや合成写真だなどと議論されている。

実際のところこの人物がタイムトラベラーであるかどうかというと
答えはNO。
よーく見るとこの人物の髪の毛が風でオールバック風になっているのがポイントで
現代風に見えるこの格好ですが、実はサングラスではなく当時すでに存在していた
バイクのゴーグル、現代風に見えるのははだけたライダージャケットです。
この人物が現代の人間が70年前にタイムスリップしたわけではなく
単に当時のバイカーが写真にそれっぽく写りこんでいただけである。
ちなみにカナダの都市伝説系サイトの中には、この人物は地元の
高校の教員であった事までわかっております。

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2015年01月25日

封印作品 フジTV警察24時

フジテレビ製作のバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」の1コーナーで
『警察24時』のパロディ作品であるフジTV警察24時。
このコントには洒落にならない封印回が存在している。
それが堀江貴文元ライブドア社長逮捕回である。

もともとフジTV警察が当時有名だった元ライブドア秘書の乙部に注目が集まる一方
堀江貴文氏をライブドアのバイトと勘違いし缶コーヒーを買いに行かせるが、
堀江がそのお釣りをごまかしたため、業務上横領罪で逮捕されるという内容の
コントで収録までが終わっていたのだが、オンエア前にこの堀江貴文氏が
実際に逮捕されたために急遽コント部分を前面差し替えし
この回は封印されたのだ。

実はこのフジTV警察24時のコントでは過去にもタレント住職として人気のあった
織田無道をスピード違反(道路交通法違反)の容疑で2001年に逮捕。
その翌年2002年に宗教法人の乗っ取りを図り虚偽の登記をして本物の警察に逮捕。

2006年には「フジTV警察3.3 密着24分!!〜雛形の瞬間1連発〜」と題し、「雛形あきこ企画(ひなまつり)」内で放送されたコントで雛形あきこ巡査部長にセクハラをした容疑で
エロス疑惑と称し三浦和義を逮捕。
この2年後に三浦和義はロス市警に逮捕本当に逮捕されるなどなど
実際の逮捕劇に先駆けてタレントや有名人を逮捕しているため
今では流せない封印回の宝庫であると言えるだろう。
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2015年01月24日

チュパカブラ

未確認生物UMAの中でも高い知名度を誇るチュパカブラ。
語源はスペイン語で「吸う」という意味の「チュパ」と、
「ヤギ」という意味の「カブラ」から、
「チュパカブラ(ヤギの血を吸う者)」と呼ばれるようになった。
英語では、これを直訳して「ゴートサッカー(Goatsucker)」と呼ばれている。

このチュパカブラは1995年プエルトリコではじめてその姿を目撃されて
日本でも1995年半ば頃からオカルト雑誌やTV番組で特集されて
その名を知られることとなった。
現在では海外の様々な動画サイトにその姿を見せているのだが
ほぼ100%が合成や特撮を使ったフェイクである。

実はこのチュパカブラはほぼ存在しない事が確定しているUMAで
その正体は別の動物の誤認である。
2足歩行型のチュパカブラの正体はアカゲザル、4足歩行型は
皮膚病で毛の抜けたコヨーテ、狂犬病の野犬で
家畜を襲っているのは後者の4足歩行型チュパカブラと誤認されている
動物達である。
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2015年01月23日

ガンダムが1回だけ喋ったシーンがある

リアルロボットの草分け的存在として人気のロボットアニメ
機動戦士ガンダム。
リアルロボットの特徴としては、スーパーロボットにありがちな
必殺技を持っていたり、人工頭脳を搭載していて
しゃべったり感情があったりという物を排除し
徹底的にロボット兵器として扱われる点である。

しかしリアルロボットの代表格である
機動戦士ガンダムがたった1度だけ口を聞いた事があるのを
ご存知だろうか?
問題のシーンは機動戦士ガンダムTV版の第18話で
敵モビルスーツのアッザムの特殊な高周波によって
ガンダムがオーバーヒートの危機に陥ったさいに
「パイロット及び回路保護の為、全エネルギーの98%を放出中」と会話しているのだ。
ちなみにガンダムの声はセイラ役の井上瑶さんだと言われているが
クレジットはされておらず真実は不明である。
また声が井上瑶さんという事はガンダムは本来は女性なのでは?という噂もあるのだ。

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2015年01月22日

悪魔の楽器アルモニカ

みなさんはアルモニカという楽器をごぞんじだろうか?
アルモニカは「共鳴」を意味するイタリア語「アルモニア」に由来し
1761年、アメリカの物理学者のベンジャミン・フランクリンが発明し
その美しい音色は天使の歌声のようだと形容されて
モーツァルトもアルモニカの為に曲を書き残している。

しかしこの天使の歌声と呼ばれて人気のあったこの楽器は
後に演奏者や聞いた人に不吉な出来事が続いたために
その独特の音色が死者のうめき声に似ている
神経障害やうつ病、目まい、筋肉の痙攣
さらにはオカルトな現象が起こると言った噂が広まってしまい
ついには悪魔の楽器と呼ばれて実際にドイツでは演奏禁止令が出されるほどの
騒ぎになり1800年代に姿を消した幻の楽器である。

このアルモニカは実際に悪魔の楽器なのだろうか?
真相はアルモニカの独特の演奏方法にあります。
この楽器は冒頭で書きました共鳴を利用して音を出すために
直径(音程)の異なるガラスのお椀を並べて、それを回転させ
濡らした指の摩擦で音を奏でる楽器です。
当時のアルモニカに使われたガラスには25〜40%も鉛を含んでいたために
濡らして触れる指先をこするために鉛が体に浸透していき
しまいには鉛中毒を起こしたのがその理由のようである。

アルモニカは1984年に長い年月を経て復活
使われているガラスも現在のものと交換され以降
かつて悪魔の楽器と呼ばれていたような不可思議な事件は
起こっていない。
ちなみにこのアルモニカは日本に3台しかなく、実際に音が出るのは
2台だけのようだ。

最後にアルモニカの実際の演奏と音色はこのような感じです。
https://www.youtube.com/watch?v=Q7f5GGQD7-o
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2015年01月21日

舞うと3年以内に死ぬ呪いの雅楽

音楽と舞い(踊り)が融合した伝統芸能の一つ雅楽(がかく)
以前紹介しました都市伝説の呪われた落語演目死人茶屋のように
こういった古くから伝わる伝統芸能には、いくつか呪いと関係の
ある演目が存在します。

雅楽の中にも舞うと3年以内に死ぬ呪いの演目が存在しています。
それは1000年以上前から伝わっている採桑老(さいそうろう)という物で
あらすじは、不老不死を求めて彷徨う人物が次第に老いていく姿を
表現した一人で舞う曲です。
これだけですと何の根拠もない話のように見えますが
実は元宮内庁の故:東儀俊美さんが書いた「雅楽神韻」の一節によると
実際に“近年一度国立劇場で上演されたが、その舞人は次の年に亡くなっている”と
書かれていて、2007年6月にこの雅楽を上演した東儀俊美さんも2011年4月に死去している。

しかし東儀さんの話によるとこの演目を教えて舞った大学生は
その後もピンピンしていたらしいので、これはあくまでも噂のようです。


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2015年01月20日

必中懸賞ハガキ?いいや必中懸賞ポストです。

ドラえもんの秘密道具に必中懸賞ハガキという物が登場します。
このハガキで懸賞に応募すると必ず当たるという秘密道具です。
もちろんこの話は作者の藤子先生の考えた創作なのですが
実は必中懸賞ハガキではなく、懸賞の当選率が跳ね上がるポストは
実在しております。

それはどこにあるかというと東京ディズニーランドにあるポストです。
東京ディズニーランド内には現在10個ほどのポストがあります。
なぜそのそのポストから懸賞のハガキを出すと当たる確率が上がるのかというと
ディズニーランドのポストに投函するとディズニーランドオリジナルの
スタンプを押してもらえるため、手作業で懸賞の抽選をする会社の場合に
このオリジナルスタンプがとても目立つため
懸賞に当たる(選ばれる)確率が跳ね上がるというわけです。
驚くことに10万円以上の高額の懸賞に当たった人も実際に大勢いるらしいです。

みなさんもディズニーランドに行った際についでに抽選ハガキを
投函してみるのはどうでしょうか?
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2015年01月19日

繋がったら1週間以内に死ぬ電話番号

有吉弘行のダレトク!?で紹介された恐怖の都市伝説
それが繋がったら1週間以内に死ぬ電話番号という噂です。

繋がったら1週間以内に死ぬ電話番号とは
普段その番号にいくら電話をかけても誰も出ないのですが
もしも繋がってしまった場合には、1週間以内に
死ぬと言われている・・・。

その恐ろしい電話番号とは・・・・
0123-45-6789

まるで漫画やアニメなどのフィクションの世界にありそうな
電話番号ですが、この番号は実際に存在している番号なのです。

ここからが真相です。
この番号はたしかに実際に存在している番号です。
ただしこの番号に電話をかけてもまず繋がる事がなく、
また万一繋がったとしても1週間以内に死ぬという話は
ありません。

この電話番号の持ち主は北海道の新千歳空港にある
お土産屋さんです。
今から23年ほど前に珍しい&覚えやすいという理由から
この番号を手に入れたのですが、
誰でも考え付く番号であったために
番号を入手してからというもの毎日1000件ほどのイタズラ電話が殺到したため
今では電話のコードを外して放置したままになっているとの事。
そしてその今では繋がらないが、過去には繋がっていたその番号は
いつの間にか繋がったら1週間以内に死ぬ呪いの電話番号の都市伝説と化して
現在にいたるという話です。
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2015年01月18日

超巨大人食いワニ

世界には人々を驚かす超巨大生物が実在している。
フィリピンではなんと体長15メートルを超える超巨大人食いワニが
捕獲されたと話題になりました。
waniosan01.jpg

これはまさしく超巨大人食いワニ。この写真が公開された時には
よくある合成写真を疑われたのですが、これはれっきとした本物の写真です。
見た感じですと15メートルどころか20メートルほどもありそうに見えるのですが
よーく見るとワニと人の間に結構な間隔があいているのに気がつくと思います。

実はこの巨大ワニは、世界にこの写真が出回った際に大きさを誇張されて伝わったのです。
実際の大きさはこんな感じになります。
waniosan02.jpg
実寸の体長は6・17メートルぐらいのようです。
しかし6・17メートルでもじゅうぶんな大きさで、今ではギネスブックに
世界最大の超巨大人食いワニとして認定されております。

ちなみのこのロロンと名づけられて後に観光の名物化した人食いワニも
2013年2月に亡くなってしまったそうです。
posted by 埼玉県民 at 06:02| Comment(0) | TrackBack(0) | UMA関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月17日

南極のニンゲン2

最近UMA関連の記事を書いていなかったので
過去に取り上げました南極のニンゲンについての説明を書きます。

南極には人間の姿をしたニンゲンというUMAが存在しており、
このUMAは何といっても大きさが数十メートルとも言われていて
UMAの中でも超大型の部類になるためUMAファン(?)の間でも
人気が高い未確認生物である。
Ningen022.jpg
目撃者の意見を総合するとだいたいこのような人間が立ち上がるような姿をしていて
大きさは十数メートルから数十メートルとも言われている。
一部ではエヴァンゲリオンというアニメに出てくる使徒や槍が刺さっていた巨大なヒトガタ
に似ていると噂されております。

さてこのUMA本当に存在しているのでしょうか?
答えはおそらくNOです。
この目撃者の意見で作成された画像から判断すると、巨大なクジラが
2頭で交尾する姿そのものです。
巨大なクジラが交尾している場面を暗がりで目撃したところ
まるで巨大な人型のUMAが暴れているように見えたのが真相でしょう。
posted by 埼玉県民 at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | UMA関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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