2015年08月02日

筑波大学 追越宿舎の開かずの間

筑波大学の学園都市には様々な都市伝説が存在しております。
その筑波大学の都市伝説の中でも学生の間の口伝で伝わる都市伝説の一つに
学生寮の追越宿舎の開かずの間という話があります。

かつて追越宿舎の部屋の一つである学生の彼女が首吊り自殺をして
亡くなったのだが、その後その部屋からは誰もいないはずなのに
女性の泣き声が聞こえてくるということが続いたために
いつしかそのひとつの部屋が開かずの間となったのだそうです。
ちなみにその部屋、今では改装されて普通に学生に貸し出されているらしいです・・・。


posted by 埼玉県民 at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 都市伝説系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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