2015年07月31日

デジタルTVに潜む都市伝説

アメリカでは日本に先駆けてTVのデジタル化を推進しており
低所得者には補助金を出してまでTVのデジタル化を推進していたのだが
2009年にアメリカ大手TVメーカーマグナボックス社のチューナーを
解体してみたら中には・・・という衝撃的な動画がアップロードされた。

昔から都市伝説にTVの中にはカメラが仕込まれていて、利用者が
監視されている、犯罪者の動向を探るのに利用されているという都市伝説は
あるのだが、実はデジタル化チューナーを解体してみたら
実際に小型のカメラが仕込まれていて、デジタル回線を通じて
データが遅れるようになっていたのだとか・・・。

この動画はあっという間に広まって
本物だ、いや動画作成者の仕込みだと議論になったのだか
実際にマグナボックス社のチューナーがあったら解体してしらべてみたいです。


追記
こちら海外の動画解説系のサイトで、この動画がガチかニセかで
もめていたようなのですが、どうやら動画作成者が再生数を伸ばすために
仕組んだヤラセであることが発覚したようです。


posted by 埼玉県民 at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 都市伝説系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。