2016年05月22日

車の事故率と車体の色

ニュージーランドのオークランド大学の研究者が
変わった統計を採りました。それは車の車体の色と事故率との関係です。

統計によると最も事故に遭いにくい車体の色はシルバーで、
重大事故に巻き込まれる確率は白い車の約1/2。
シルバーは明るい色合いと光の反射性に優れているために
他のドライバーから認知されやすいため。

反対に事故に遭いやすいのはブラックやグリーン
白い車体の2倍程度の高い確率で
重大事故に遭いやすいようです。。

また黒い車も事故に遭いやすく、黒は収縮色なので実際よりも小さく見えるために
距離間を詰めすぎて事故に至るといわれております。
しかし黒の車は日本では実際の事故率は低いらしいです。
なぜなら黒い車体のごつい自動車には暴力団が乗っているケースが多く、
そういった車に対して一般のドライバーはトラブルを避けるため自然と距離を置くためらしいです。


posted by 埼玉県民 at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 都市伝説系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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