2016年07月16日

カップラーメンは体に悪いのか?

子供のころからカップラーメンは体に悪いと言われております。
実際のところスープまで飲み干すと1日の推奨塩分の5〜10gを
オーバーしてしまうため、スープは飲まない人も多くいます。

さてこのカップラーメンなぜ体に悪いといわれるようになったかというと
もともと今から40年以上前にカップラーメンが発売された当初に
使われていた油の質が悪かったためで全国的に「カップラーメンは体に
悪い」という話が広がり、今でも50代以上の方はこれを事実として
考えております。
現在では油の質も改善され、健康への影響が心配されていた
ポリ容器も紙容器へ変更しているメーカーも多いです。


スープを飲みすぎないこと、栄養が偏るため毎日同じラーメンを食べないこと
食べる際に野菜などを入れるなどの工夫をすることで大事なようです。
posted by 埼玉県民 at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 都市伝説系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。